地域をつなぎ、仕組みを動かす。
のうみんずは、農業を中心に地域の人・企業・行政・教育機関を結ぶ“共創の仕組み”をデザインしています。
畑の外に広がるフィールドで、農を媒介にした出会いや協働を生み出し、地域の新しい経済と文化の循環をつくり出しています。
私たちがつくるのは、単なる販売やPRのための場ではありません。地域に住む人々が集い、語り、次の一歩を考えるための「実験の場」。そこから生まれる対話やつながりが、地域を変える小さな循環を生み、未来のまちの“設計図”になっていくと考えています。
2015年に結成した箱根西麓のうみんずの活動10周年を機に、関係者総勢50名を集め活動報告会を開催 …
VIEW MORE
同日に開催されるみしま花のまちフェアに合わせて、坂ものてっぺんマルシェが開催された 三島市民文化会館…